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メディア紹介

『ながの情報』2017.2月号に当店の "茸そば" が紹介されました

 

創業者である先代が趣味で始めた茸の原木栽培と、その茸がたっぷり入った"茸そば"。一旦は途切れた "茸そば" でしたが、それが復活したきっかけは、女将のきのこマイスター取得と、お客様の復活の声でした。
きのこマイスター取得の前年、「ベジタブル&フルーツ養成講座」を受講した際、同席した中野の方から『今年から、きのこマイスター認定講座が始まる』とお聞きしたのが、偶然の契機であり、始まりになりました。
その後、さまざまメディアで紹介されたことで、寒い季節の当店の看板商品となりました。先代が築き残してきた茸への情熱と、その茸に懐いた女将の憶いが、それぞれ互いに紡(つむ)がれる様にして、新たな "茸そば" が生まれました。
(『耳よりグルメ』欄と、『耳よりグルメ』読者の"おいしい"投稿欄にも紹介されました。)

ながの情報2017.2月号表紙

発行:ながの情報FREE編集室
Tel 026-233-4365

ABN長野朝日放送 abnステーション『新そば・きのこまつり特集』で、当店の "茸そば" ・ "茸せいろそば" が紹介されました

 

放映の際、そばだしのかつお節類(※)の一部も放映されました。(※宗田節・さば節・ムロ節 等、9種類の節をブレンド)
おおかたの蕎麦屋さんが、かつお節商社の「削り節」でそばだしを引くなかで、当店のように、節からの「削りたて」にこだわっている蕎麦屋さんも、少なからず存在します。
削りたてから30分もすると酸化が進むと言われており、また、削りの厚さも調節できることや、節の混合割合もそれぞれの店のこだわりがあるため、自店での削りたてが、手放せません。 かつお節類も節での保管状態がいいと、枯れがすすんで味が良くなるとも聞きます。ただやはり、かつお節は削った後すみやかに、だし汁をとることが求められるのは、自ずと明らかなことです。
当店使用のかつお節は、枯本節(鰹)・亀節(鰹)・荒亀節・宗田節2種類(宗田鰹)・鯖節2種類・むろ節2種類(鰺)の9種類。「 もりつゆ 」「かけつゆ」それぞれに種類と混合割合をかえ、 厚く削る節、薄く削る節も、其々かつお削節用機械、2台で削り分けております。

削りたてイメージ

NBS長野放送『土曜はこれ ダネッ!』特集コーナーで、当店の "茸そば" が紹介されました

 

鰹節に含まれるイノシン酸、醤油と昆布の持つグルタミン酸、茸から煮だされるグアニル酸、という日本料理を代表する三種類の旨味成分。
この相乗効果が現れた、当店の "茸そば" と "茸せいろそば" をどうぞお試しください。

きのこそば きのこせいろそば

Rural vol.02『ルーラル 2016夏号』で紹介されました

『美味しい蕎麦と一献を醸す蔵』として紹介されました。
ルーラルからの部分転載(許諾済み)はこちら

ルーラル2016夏号表紙  

北信越エリア5県のおさんぽ情報誌 Rural
発行・発売:株式会社 まちなみカントリープレス
Tel 026-237-2411

TBSテレビ信州『ゆうがたGet!』で放映されました

『ゆうがたGet!』の、11月5日 峰竜太が行く!長野電鉄『ぶらり途中下車の旅』で当店の "とろろせいろそば"  "茸せいろそば" が紹介されました。

放映イメージ1 放映イメージ2 放映イメージ3

新潟の情報誌『月刊キャレル』の巻頭特集で紹介されました

月刊キャレル表紙  

日本の蕎麦もイタリアのパスタも、もとをたどれば母の味。
蕎麦が好きだから
~旅に出たくなる蕎麦~
11月号』201510月20日発行
新潟日報事業社 刊


門前から少し離れた住宅街の中。店に入ると かつお節のいい匂い。昔ながらの蕎麦屋の正しい佇まいにうれしくなる。
14時過ぎというのに、地元客がのんびりと蕎麦をたぐる姿もいい。


地球の歩き方・信州2016で当店が紹介されました

『美味しい蕎麦と一献を醸す蔵』として紹介されました。
こちらをクリックしてご覧いただけます。

TBSテレビ『ぴったんこカン・カン』にて放映されました

11月4日(金) TBSテレビ『ぴったんこカン・カン』の放映で、当店が紹介されました。

サイン色紙

平成23年夏号 マイコファジスト『信州きのこマイスターに逢いたい』に、当店女将(おかみ)のインタビュー記事が掲載されました

きのこマイスター®️資格を取得した人々が、仕事や生活の中で資格をどのように活用しているのかをインタビューした記事として、紹介されました。

信濃毎日新聞社の出版本『信州蕎麦ごのみ スタイルで選ぶお蕎麦屋さん 山口美緒 (著)』で紹介されました

◎御購入は⇒信濃毎日新聞出版部 信毎の本 ネットショップ


<一部内容>

せいろそばのほか、胡桃だれそば、大和芋のつけとろ、天ぷらそばなど、各種そばのお品書きが揃う。
さらにそれらはすべてうどんに替えることができて、選ぶのも楽しい。
秋から冬にかけては信州きのこマイスターの女将、今佐代さんが蕎麦との相性を考えて厳選した「茸そば」も登場する。
あわせて、きき酒師の徳夫さんが選んだ日本酒で一杯やるのもいい。